■ 宮台真司interviews ■ 宮台真司 世界書院 399頁 本体価格:1,524円 (税込:1,600円)
2005年2月 4792720788
1994‐2004、ときに伊達メガネをかけ、サルの縫いぐるみを被り宮台真司が10年間に語った新聞・雑誌40万字インタヴュー集成。
【目次】
結局、引き出し勝負だよ/均質な学校社会ではいじめがあって当たり前/脱力世代〜楽しく楽に生きる十代/メディア偉人列伝“宮台真司”/「脱力の時代」がノイロージャーを際立たせている/「売春すると人生が変わる」とは言えなくなってきた!/「売春社会」を生き抜く知恵こそ必要だ!/努力しても報われないと知りライバルは消滅していった/問題意識の欠落と空疎な自信。バカに気づかぬのが東大バカ/「はやりものは即実践」の行動派―宮台真司東京都立大学助教授・38歳〔ほか〕
● 亜細亜主義の顛末に学べ
宮台真司の反グローバライゼーション・ガイダンス ■ 宮台真司 実践社 204頁 税込価格:1890円(本体:1,800円)2004年9月 491604374X
■ 朝日文庫
この世からきれいに消えたい。
美しき少年の理由なき自殺
藤井誠二著/宮台真司著 朝日新聞社 文庫判 256頁 520円 2003年10月16日 264317X
□美しき少年の理由なき自殺
藤井誠二・宮台真司 メディアファクトリ− B40 261頁 1,300円 1999年10月
■ニッポン問題。
M22
宮台真司 /宮崎哲弥 インフォバーン 360頁 1,800円 2003年6月 4901873040
北朝鮮問題から村上春樹まで―現代に「知」を繋ぐ最新対談集。
【目次】
第1章 ナショナリズムを語る
第2章 政治を語る
第3章 経済を語る
第4章 教育を語る
第5章 サブカルチャーを語る
第6章 北朝鮮を語る
第7章 イラク攻撃を語る
■That’s Japan
絶望から出発しよう
宮台真司 ウェイツ 168頁 750円 2003年2月 4901391305
いったいこの国はどうなっているのか?旧いシステムはそこから生み出される問題を解決できないし、超えることもない。気鋭の社会学者・宮台は、市民エリートの育成を呼びかけ、ロビー活動を始めた。「アホ」な官僚や政治家任せをやめ、自分たちでチェックしないと、座して地獄に墜ちるしかないと危惧するからだ。敗戦・占領下の日本人の「虚脱」には飢餓にも負けない夢があった。一方、いまの日本は、あらゆる領域において戦後以上に絶望が深いと氏は断言する。では、どういうシステムを構想すべきなのか?ヒントは戦中・戦後の歴史にある。まずは忘却のかなたに置かれた「アジア主義の顛末」から始めてみよう。
「まったり革命」その後
市民エリートを育てよう
アジア主義の顛末に学ぶ
絶望の深さを知れ
■平凡社新書
憲法対論
転換期を生きぬく力
奥平康弘 /宮台真司 平凡社 新書 262頁 780円 2002年12月 4582851649
憲法学の第一人者と若い世代の支持を集める社会学者が、今、焦点となっている憲法について語り合う。現代の若者はニヒリストか。ポルノグラフィーは有罪か。憲法九条の成立過程とその意味は何か。女帝は認めるべきか。グローバライゼーションにどう対応すべきか。そして愛国者かコスモポリタンか、またはパトリオットか。自らの憲法体験と研究、調査を踏まえて憲法の原理を追求した画期的なダイアローグ。
第1章 混迷の時代をどう生きるか
第2章 メディア・リテラシーとは何か
第3章 日本の憲法意思はどこにあるのか
第4章 「フェミニズム憲法」はありうるのか
第5章 憲法は「女帝」をどう捉えているのか
第6章 三〇年違いの憲法体験
■朝日文庫
援交から天皇へ
Commentaries:1995ー2002
宮台真司 朝日新聞社 文庫 383頁 700円 2002年 11月 4022613920
『援交から革命へ多面的解説集』改題書
援助交際からナショナリズムまで。縦横無尽に行き来を続ける宮台真司の、世紀をまたいだ思考の集成!!小説やマンガ、写真集等に収録される“解説”というメディアを占拠し、同時多発的に展開される国家、郊外、風俗論…。異色の形式で迫る評論集。
1 国家論/2 郊外論/3 自意識克服・タフネス獲得系/4 性・宗教論/5 サブカル
■不純異性交遊マニュアル
速水由紀子 /宮台真司 筑摩書房 222頁 1,500円 2002年 11月 4480863435
タコ足化する女の子たちと、エッチ回避の男の子たち。「このままでは日本が危ない!」と、21世紀の愛と性を真剣に考える二人が立ち上がった。純情童貞軍と不純異性交遊軍の(爆笑?)トークバトル、著者二人の赤裸々な告白を含む、正しい男女交際のための処方箋。
第1章 「できればエッチを回避したい」男たちの事情(エッチ的コミュニケーションがうまくできない!!/エッチ回避の男たちが大量出現した裏側/女の子の快感を一緒に感じるトレーニング/タコ足化する女の子と恋愛するのがこわい!/エッチまでの所用時間が関係性の強度を決める)
第2章 なぜぼくらは「22歳、童貞の春」を迎えたのか?(実録!!東京大学四年生―ヤレそでヤレない純情童貞君の場合/純情童貞軍vs不純異性交遊軍―トークバトルロワイヤル「君はビビッてるだけだ!」/「スティンガーよ、孤独を恐れるな!」)
■漂流するメディア政治
情報利権と新世紀の世界秩序
宮台真司 /神保哲生 春秋社 267頁 1,600円 2002年10月 4393332202
政治とは何か?戦争とは何か?メディアは何を伝えるべきなのか?田中康夫・田中真紀子現象の本質からグローバリズムの正体まで、激変する21世紀を生き抜くためのリテラシー。
第1部 情報化社会とメディアの影(テレビ・メディアの真実/記者クラブの功罪/法律にひそむ官僚の利権/サイバーな監視社会の到来)
第2部 同時多発テロ後の世界(テロとアフガン報道の影/グローバリゼーションとアメリカの利権/セキュリティと自由/ユニバーサルなリベラリズムを求めて/日本のテロ対策の迷走)
第3部 日本的システムの崩壊(田中真紀子と官僚の対決に見る近代日本の病理/日本的システムの「終わりの始まり」/政治と正統性/川辺川ダムと奮闘する雑誌メディア/ニッポンは脱皮できるか)
■学校が自由になる日
宮台真司 /藤井誠二 雲母書房 333頁 1,800円 2002年9月 4876721041
「理不尽さ」に覆われた学校システムと、学校共同体主義者による見えざる内面支配を解除し、自由な学校・自由な社会を実現するためのプログラムを大胆に提言する。「リベラリズム教育論」の決定版。
学校の何が問題なのか(二つの尊厳観/日本的メンタリティの構造 ほか)/少年犯罪と新少年法(「コンクリート詰め殺人事件」の取材から/「犯罪の底」が抜けた ほか)/学校の閉鎖性―なぜ学校は閉じるのか(事件の経過/口を閉ざす二つの理由 ほか)/学校リベラリスト宣言(中間集団全体主義/いじめ問題 ほか)/自由な学校、自由な社会の設計(リベラリズムの射程―「学校リベラリスト宣言」を読んで/共生の原理を探る ほか)
■朝日文庫
これが答えだ!
新世紀を生きるための108問108答
宮台真司 朝日新聞社 文庫 301頁? 660円 2002年6月 4022613777
ドラッグ、いじめ、学級崩壊、中絶、ゲイ、ストーカー、インターネット犯罪―新世紀を生きる我々には数々のモンダイがある。そんなすべての難問に、明解な答えを出してみせよう!我らがミヤダイ先生の、力強き人生指南書。
1 SEXUALITY―性愛/2 FAMILY―家庭/3 SCHOOL―学校/4 SOCIETY―社会/5 NATION―国家/6 MIYADAI―宮台/7 NEW MILLENNIUM―新世紀
■M2(ツー)われらの時代に
宮台真司 /宮崎哲弥 朝日新聞社 352頁 1,500円 2002年3月 4022576995
知のスレッジ・ハンマーを振り下ろし、開いた穴から覗いてみたらね日本中バカばっかり。
インターネットってホントに寂しい人のメディアなの!?/『戦争論』の読み方って?/盗聴法、住民基本台帳法など、いまなぜ国会を通過したの?/Jポップから何が見えてくる?/日本の共同体って何?/映画『マトリックス』から何が見える?/「an・an」的セックスの彼岸に何が見える?/世紀末の音楽シーンから90年代が透けて見える?/非日常の闇から天皇制が見える?/「カリスマ」と「変性意識」の関係から何が見える?〔ほか〕
■朝日文庫
野獣系でいこう!!
宮台真司 朝日新聞社 文庫 426頁 760円 2001年12月 4022613580
90年代後半、既成論壇・知識人の崩壊を後目に孤高の言論戦を戦い続けた著者。本書はその中から、書籍として刊行されることまれな対談・インタビューだけを採録した、異色の“戦記録”である。―SM男優、エロ写真家から文部官僚まで、常識外れな顔ぶれによる19のバトル。
1 セックス/2 実存/3 若者/4 教育/5 郊外/6 学問/7 論壇
□野獣系でいこう!!
宮台真司 朝日新聞社 A5 346頁 1,700円 1999年10月
■キネ旬ムック
岩井俊二 宮台真司 キネマ旬報社 ムック 223頁 1,600円 2001年10月 4873765765
■「脱社会化」と少年犯罪
宮台真司 /藤井誠二 創出版 109頁 800円 2001年7月 4924718424
第1部 「脱社会的存在」とは何か
(酒鬼薔薇事件と少年犯罪/動機・病名探索の無意味さ/なぜ人を殺してはいけないかと問う無意味さ/脱社会的人間を増大させる社会の要因 ほか)
第2部 対論
(少年犯罪から見えてくるもの/社会の責任、大人の責任/回復のためのプログラム)
■少年たちはなぜ人を殺すのか 対談集
宮台真司 /香山リカ 創出版 237頁 1,600円 2001年1月 4924718416
佐賀・バスジャック事件、愛知・主婦刺殺事件、岡山・金属バット事件。少年たちを次々と殺人に至らせるものはいったい何なのか。
第1章 人と物の区別がつかない少年たち
第2章 少年たちの「理由なき殺人」
第3章 テレビゲームと少年事件
第4章 マスメディアの幻想性
第5章 「底が抜けた」状態にどう対応するのか―映画「ユリイカ」青山真治監督を迎えて
第6章 「脱社会的存在」と精神病理
第7章 重罰化の前になされるべきこと
■援交から革命へ
多面的解説集
宮台真司 ワニブックス 334頁 1,500円 2000年9月 4847013549
国家、郊外、自意識克服・タフネス獲得、性・風俗、サブカルチャー、社会学―解説を付した各作者のインタビュー、語りおろし企画「宮台真司 スピークスミヤダイ」を併せて収録。
第1章 国家論
第2章 郊外論
第3章 自意識克服・タフネス獲得系
第4章 性・風俗
第5章 サブカルチャー
第6章 宮台真司 スピークスミヤダイ
□援交から革命へ
宮台真司 ワニブックス B6 336頁 1,500円 2000年9月
■リアル国家論
宮台真司 教育史料出版会 327頁 1,800円 2000年8月 4876523908
□リアル国家論
宮台真司・宮崎哲弥・網野善彦・姜尚中・辛淑玉・加納実紀代・藤井誠二・樹村みのり・斎藤貴男・太田昌国。沢田竜夫・梅野正信 教育史料出版会 A5 327頁 1,800円 2000年8月
■自由な新世紀・不自由なあなた
宮台真司 メディアファクトリー 339頁 1,700円 2000年4月 4889919074
□自由な新世紀・不自由なあなた
宮台真司 メディアファクトリ− B6 339頁 1,700円 2000年4月
■角川文庫
世紀末の作法
終ワリナキ日常ヲ生キル知恵
宮台真司 角川書店 文庫 411頁 724円 2000年3月 4043530013
テレクラ・ブルセラ・プリクラ・ポケベル。90年代の日本に何があったのか。社会学者・宮台真司の行動の源泉を知る一冊。
第1章 現象編―彼女の日常、彼らの風景
(世界を受け入れない少女たち(桜井亜美『イノセントワールド』解説)/「セイソな」女子高生は「インビな」人妻に成長する!?/「売春女子高生」は「女性自衛官」になる!? ほか)
第2章 背景編―殺したい物語
(「屋上」という居場所/三島由紀夫に死を!/電子ネット社会を生き残る女の子たち ほか)
第3章 提言編―世界と自分のリセット
(女性たちの「断念」にこめられているもの/平準化幻想―「過剰な規範性」こそ問題、のしかかる差異と折り合って/新しいイノセンス―汚濁にまみれつつ世界を拒絶する、「新少女」が示す実存形式のひろがり ほか)
□世紀末の作法
終ワリナキ日常ヲ生キル知恵
宮台真司 角川書店 文庫 411頁 724円 2000年3月
□世紀末の作法
宮台真司 リクルートダ・ヴィンチ編集局発行 メディアファクトリー発売 A5 302頁 1,500円 1997年8月(1997.7)
■朝日文庫
まぼろしの郊外
成熟社会を生きる若者たちの行方
宮台真司 朝日新聞社 文庫 308頁 560円 2000年3月 4022612908
過渡的近代を支えた「バラ色の郊外家族」という夢=“郊外幻想”は、社会の成熟とともに崩壊した。今必要なのは、それに代わる新しいシステムの構築である。テレクラ、インターネット、オウム真理教、酒鬼薔薇聖斗などを題材に変革の指針を明らかにする、1990年代の中核的な評論集。
1 テレクラ少女たちの行方
(社会学的フィールドワークの目的/青森のテレクラ少女たち/テレクラの民俗誌/東京都淫行条例とテレクラ規制への疑問 ほか)
2 現代の諸像
(インターネット時代の暗黒面/いまどきの恋文/成熟社会の差別論/「良心」の犯罪者 ほか)
□まぼろしの郊外
宮台真司 朝日新聞社 文庫 308頁 560円 2000年3月
□まぼろしの郊外
成熟社会を生きる若者たちの行方
宮台真司 朝日新聞社 B6 285頁 1,500円 1997年12月
■アメリカン・ディストピア
21世紀の戦争とジャーナリズム
宮台真司 /神保哲生 春秋社 309頁 1,600円 2003年9月 4393332237
イラク戦争が暴露したアメリカの無理無体な行動原理と日本の無為無策。メディアが伝えないハイテク軍事テクノロジーの非人間性と、グローバリズムの殺伐とした未来。国際資本に押し潰されるジャーナリズムと、ますます狡猾になるメディア・コントロール。この現実にもはや抗うすべはないのか。ブッシュ政権の利権体質や、誤解されているネオコンの真の論理を分析。戦略的思考を欠いた日本人の精神構造にも踏みこみ、いま何ができ、何を考えるべきかをクリアに示す根源的対話。
戦争のリアリズム(アメリカの大義のまぼろし
アメリカの傲慢 ほか)
アメリカ「帝国」の野望(政策転換を狙っていたブッシュ政権
ブッシュ・シニアとジュニアの違い ほか)
ジャーナリズムの憂鬱(戦争報道の幻想
日本のメディアに欠けているもの ほか)
思考停止する日本(どうしようもない日本
日米関係のねじれた戦後史 ほか)
■朝日文庫
この世からきれいに消えたい。
宮台真司 /藤井誠二 朝日新聞社 文庫 520円 2003年10月 402264317X
■サイファ覚醒せよ!
世界の新解読バイブル
宮台真司、速水由紀子 筑摩書房 B6 262頁 1,600円 2000年10月
サイファ。それは「世界はなぜあるのか」を根元的に問う営みのすべてが共通につきあたる、ある種の暗号のことです。サイファを解読することで、あなたは「世界に触れる」ことができます。あなたがここにいることの謎に答える、覚醒のための一冊。―『終わりなき日常を生きろ』待望の完結編。
終わりなき日常を生きられない人々へ
レベル1 「社会の底が抜けている」ことに気づけ
レベル2 「第四の帰属」がなぜ必要なのか?
レベル3 自分自身の「聖なるもの」は何か、に覚醒せよ
レベル4 「サイファ」とは何か?
レベル5 「サイファ」として生きる
■人生の教科書「ル−ル」
藤原和博・宮台真司 筑摩書房 A5 269頁 1,500円 1999年12月
■戦争論妄想論
宮台真司 教育史料出版会 A5 297頁 1,800円 1999年7月
■居場所なき時代を生きる子どもたち
三沢直子・宮台真司・保坂展人著 子ども劇場全国センタ−出版局発行、学陽書房発売 A5 125頁
1,300円 1999年5月
■ポップ・カルチャ−
宮台真司・松沢呉一 毎日新聞社 B6 231頁 1,400円 1999年4月
■〈宮台真司〉をぶっとばせ!
“終わらない日常”批判
諸富祥彦 コスモス・ライブリ−発行/星雲社発売 B6 341頁 1,800円 1999年1月
■人生の教科書「よのなか」
藤原和博・宮台真司 筑摩書房 A5 247頁 1,500円 1998年12月
■ライタ−ズ・デン・ブックス これが答えだ!
宮台真司 飛鳥新社 B6 237頁 1,300円 1998年12月
■よのなか
藤原和博・宮台真司 筑摩書房 1,500円 1998年12月
■ 援助交際・売買春・子どもの性
山本直英・宮淑子・藤井誠二・金住典子・平野裕二・宮台真司 紀伊国屋書 B6 286頁 1,700円 1998年4月
■学校的日常を生きぬけ
死なず殺さず殺されず
宮台真司 ・ 藤井誠二著 教育史料出版会 B6 262頁 1,600円 1998年4月
■学校を救済せよ
自己決定能力養成プログラム
尾木直樹 ・ 宮台真司著 学陽書房 B6 286頁 1,500円 1998年3月
■流行りの文化超研究
宮台真司他 青幻舎 1,200円 1998年3月
■18歳未満『健全育成』計画
淫行条例と東京都「買春」処罰規定を制定した人々の野望
現代人文社発行/大学図書発売 藤井誠二 A5 231頁 2,100円 1997年12月
■ライタ−ズ・デン・ブックスNO.1
新世紀のリアル
宮台真司・藤井良樹・中森明夫 飛鳥新社 B6 237頁 1,300円 1997年12月
■透明な存在の不透明な悪意
宮台真司 春秋社 B6 227頁 1,700円 1997年11月
■対論 オウム真理教考
室生忠・島薗進・松澤正博・島田裕巳・亀和田武・宮台真司 三一書房 B6 330頁 2,136円 1996年6月
■終わりなき日常を生きろ
オウム完全克服マニュアル
宮台真司 筑摩書房 B6 187頁 1,262円 1995年7月
■「異界」を生きる少年少女
門脇厚司・宮台真司編 東洋館出版 A5 253頁 3,600円 1995年7月
■制服少女たちの選択
宮台真司 講談社 B6 286頁 1,650円 1994年11月
■サブカルチャー神話解体
少女・音楽・マンガ・性の30年とコミュニケーションの現在
宮台真司・石原英樹・大塚明子 パルコ出版 A5 311頁 2,427円 1993年10月
■権力の予期理論/了解を媒介にした作動様式
宮台真司 勁草書房 A5 194頁 2,700円 1989年4月
■形式の法則(翻訳)
スペンサー=ブラウン著/大澤真幸・宮台真司訳 朝日出版社 A5 2,718円 1987年4月
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