|
|
|
| ● オスプレイ・ミリタリー・シリーズ 世界の戦車イラストレイテッド33 イスラエル軍現用戦車と兵員輸送車 1985-2004 ■ マーシュ・ゲルバート著/山野治夫訳 大日本絵画 B5判 51頁 税込価格:1365円(本体:1300円)2005.5 4-499-22877-8 カラー・イラスト:トニー・ブライアン 多数の珍しいカラー写真を掲載し、イスラエル軍の強力な戦闘車両の設計、改良、戦史を紹介。さらに、シリーズVol.26刊行以降に明らかになったメルカバの改良とアップグレードについても解説する。 |
● 宝島MOOK 世界の最強兵器DVD BOOK 貴重映像で世界の名兵器が約100種見られる! ■ 宝島社 B5判 47頁 税込価格:円(本体:1886 円)2005.5 4-7966-4587-X 付属資料:DVDビデオディスク(1枚) 軍事大国アメリカをはじめ、日本の自衛隊を含む主要国の軍隊情報を大紹介! 世界を取り巻く、最新の軍事事情に迫る! 付属のDVDには、戦闘機、攻撃ヘリ、空母、潜水艦など、過去の名兵器から最新鋭兵器までの映像を収録。 |
| ● Forthebluesky 航空自衛隊の50年 ■ 朝雲新聞社編集局編集 朝雲新聞社 大型判 127頁 税込価格:2520円(本体:2400円)2005.3 4-7509-8020-X 1954年に航空自衛隊が誕生してからの50年を豊富な写真で振りかえる。各航空基地のデータ、制服の変遷、歴代空幕長の紹介等、資料も充実。 |
● イカロスMOOK 自衛隊の名機シリーズ5 航空自衛隊T-4/C-1/E-767 ■ イカロス出版 B5判 114頁 税込価格:1200円(本体:1143円)2005.3 4-87149-650-3 JWings特別編集 国産中等練習機T-4、国産戦術輸送機C-1、空中早期警戒管制機E-767を徹底解剖。教育部隊、輸送部隊、救難隊その他パッチ全紹介。各機体のスペック&データ一挙掲載。 |
● 自衛隊 知られざる変容 ■ 朝日新聞「自衛隊50年」取材班編 朝日新聞社 四六判 488頁 2005年5月12日 250028-X 1954年に発足して50年。湾岸戦争からアフガン戦争、さらにイラク戦争を経た今日、自衛隊は発足当時では予想もつかなかった変貌を遂げた。朝日新聞特別取材チームが総力を結集して集めた情報で、その変貌ぶりを詳細にリポートする。 |
| ● ミリタリー選書1 現代軍用機入門 軍用機知識の基礎から応用まで ■ 青木謙知著 イカロス出版 A5判 222頁 税込価格:1,700円(本体:1,619円)2005.2 4-87149-640-6 軍事評論家・青木謙知による軍用機のことが詳しくわかる本。軍用機の種類、飛行機の仕組み、搭載兵器、防空システムなどを紹介。月刊『Jウイング』連載等に加筆。 |
●世界の傑作機別冊 航空自衛隊50周年■文林堂 大型判 159頁 税込価格:2400円(本体:2286円)2005.3 4-89319-121-7 |
● スミソニアン現代の航空戦 ■ ロン・ノルディーン著/高橋赳彦監訳 繁沢敦子訳 原書房 A5判 526頁 税込価格:3990円(本体:3800円)2005.4 4-562-03869-1 |
| ● 世界の傑作機別冊 Gra頁hicactionseries 最新兵器戦闘マニュアル 進化する兵器と運用法を徹底図解 ■ 坂本明イラスト・解説 文林堂 本体:1714円 2004.12 B5判 175頁 4-89319-118-7 湾岸戦争で出現した兵器は10数年を経てさらに進化をとげ、個々の兵器は統合化して運用されようとしている。現代の兵器はどこへ向かうのか。最新兵器のメカニズムと運用法を徹底図解。 |
● 学校で教えない現代の戦車と戦闘車両
■ 斎木伸生著 並木書房 四六判 255頁 税込価格:1890円(本体:1800円)2005.1 4-89063-181-X 各種戦闘車両に関する基礎知識を120のテーマに分けて解説。戦車とは何かという基本的なことからその構造やメカニズム、主要車両の解説、運用方法まで、300点あまりの写真と図版を用いて紹介する戦闘車両のガイドブック。 |
● 別冊宝島1116 世界の特殊部隊 ■ 宝島社 A5判 税込価格:1,470(本体:1,400)2005.2.1 4-7966-4483-0(雑誌) |
● 別冊宝島1118 自衛隊・新世代兵器PERFECT BOOK2005 ■ 宝島社 税込価格:1575円(本体:1500円)2005年2月7日 4-7966-4497-0(雑誌) |
● 警視庁・特殊部隊の真実特殊急襲部隊 SAT(Special Assault Team) ■ 伊藤鋼一著 大日本絵画 四六判 207頁 税込価格:2,835(本体:2,700)2004.10 4-499-22865-4 テロ・ハイジャックなどに立ち向かう、秘密のベールに隠された、元特殊部隊の証言が今ここに。 【目次】 機動隊へ転勤、そして警視庁特殊部隊へと配属 特殊部隊へ試験入隊 入隊、そして昇任 レインボー作戦 射撃訓練 アメリカ大統領警護 SAT・SITの任務 新たなテロとの戦い |
● 「鉄砲」撃って100! ■ かのよしのり著 光人社 B6判 220頁 税込価格:1,680(本体:1,600)2004.10 4-7698-1216-7 |
● 世界の傑作機別冊現代の特殊部隊 テロと戦う最強の兵士たちその組織、装備、作戦を見る ■ 坂本明 文林堂 ムック 183頁 2004年9月 本体価格:1,714円 (税込:1,800円) 4893191128 |
● 講談社+α文庫世界の特殊部隊 武器・装備編 ■ 笹川英夫 講談社 A6変型 298頁 税込価格:980円 2004.10.20 4-06-256880-2 アフガン戦争、イラク戦争、そして先進国でのアンチ・テロ活動に大活躍する特殊部隊は、21世紀の「新しい戦争」の主役。いままで入手不可能だった未発表の写真を中心に、世界各国の特殊部隊員に直接取材した記事で構成する初めての文庫判ポケット図鑑「世界の特殊部隊」。世界各国の特殊部隊が使う拳銃、ライフル、機関銃、ナイフ、車両、ヘリコプター、水中兵器、電子装備などを、写真、イラスト分解図を中心に徹底解説。 【目次】 第1章 アサルト・ライフル&カービン(コルトM4A1カービン/SIG 550シリーズ ほか) 第2章 ピストル(MEUピストル/H&K USSOCOM Mk23 ほか) 第3章 マシンガン&ライフル&ショットガン(サブマシンガン/PDW(パーソナル・ディフェンス・ウェポン) ほか) 第4章 米軍特殊部隊の装備と兵器(ハンヴィー/FAV/DPV ほか) |
● 世界の特殊部隊戦術・歴史・戦略・武器 マイク・ライアン /クリス・マン 原書房 298頁 本体価格:3,800円 (税込:3,990円) 2004年2月 456203727X 全ての現代戦の真の主役は「特殊部隊」!!SAS、デルタ・フォース、スペツナズ、ネイビー・シールズ、グリーン・ベレー世界46カ国にわたり、陸海空と対テロリズムの視点から豊富なカラー図版とともに解説。イラク戦争を反映した最新版。 【目次】 陸の特殊部隊(アイルランド/アメリカ ほか) 対革命戦(アメリカ/アルゼンチン ほか) 海の特殊部隊(アメリカ/アルゼンチン ほか) 空の特殊部隊(アメリカ/イギリス ほか) 特殊部隊の訓練(アメリカ/イギリス ほか) |
|
● 軍曹!特殊部隊に入りたいッス。これでキミもグリーンベレー? ■ 三島瑞穂著/小峯隆生聞き手 並木書房 B6判 206頁 税込価格:1,575円(本体:1,500)2004.9 4-89063-178-X グリーンベレー在隊21年の三島軍曹が教える!これが史上最強の特殊部隊員になる道!アフガン・イラクの秘密作戦から入隊訓練、特殊作戦の立案まで、早わかり特殊部隊。 【目次】 アフガン戦争五番勝負 イラク戦争十番勝負 グリーンベレー地獄の入隊訓練 ベトナム戦争八番勝負 ヨンビョン核施設を破壊せよ! 自衛隊特殊部隊はこーつくれ! |
● B&Tブックス今日からモノ知りシリーズトコトンやさしいミサイルの本 ■ 久保田浪之介著 日刊工業新聞社 B6判 158頁 税込価格:1,470円(本体:1,400)2004.9 4-526-05350-3 本書では、ミサイル登場の歴史的な背景と、先端技術によるミサイル技術の発展と現在の技術とをとくに専門家でなくとも理解できるように説明しています。 【目次】 第1章 ミサイルは戦場を変えた 第2章 ミサイルとはどんなものか 第3章 誘導技術が決め手だ 第4章 戦術ミサイルと戦略ミサイル 第5章 ミサイルに搭載されるエンジン 第6章 ミサイルから逃げる |
|
|
|
![]() |
| ● オスプレイ軍用機シリーズ/場違い 朝鮮戦争航空戦のエース ■ ロバート・F.ドール/ジョン・レイク 大日本絵画 111頁 2,100円 2003年10月 4499228174 史上初のジェット戦闘機同士の空中戦が行われた朝鮮戦争。第二次大戦をうわまわる弾薬が消費され、地上軍が各地で一進一退の攻防を続けていた半島の上空では、MiG‐15とF‐86が航空史を塗り替えることになった壮絶な空中戦を続けていた。高空から襲いかかる獰猛なミグをF‐86で迎え撃ちジェット対ジェットの戦いを征したエースたちを紹介。カラー塗装図/アメリカ航空部隊別敵機撃墜者氏名と撃墜数付き。 【目次】 1章 プロペラ機からジェット機へ/2章 ミグ参戦/3章 第51迎撃戦闘航空団/4章 秀でたセイバー/5章 ソ連のエースとMiG‐15 |
| ● 警察対テロ部隊テクニック 人質交渉から強行突入まで ■ 毛利元貞 並木書房 191頁 1,890円 2003年9月 4890631666 |
![]() |
● SAS隊員養成マニュアル ■ クリス・マクナブ/小林朋則 原書房 四六判並製 279頁 1,890円 2003年9月下旬 4562036850 SASの入隊訓練から正規兵の誕生まで、志願と準備、必須技能、選抜訓練、継続訓練、戦闘サバイバル訓練まで、戦争のプロ・エリートを養成するSASの苛酷な訓練のすべて。 |
![]() | ● Fighting force 世界の陸軍軍事力データファイル ■ リチャード・ベネット /岡崎宣彦 新紀元社 191頁 3,780円 2003年2月 4775301144 本書は地図と図版を多用し、各国陸軍の展開状況や紛争地域が一目でわかるように配慮した。また重要な部隊や使用兵器についてもわかりやすい一覧表を設けた。各国陸軍の現状や戦闘遂行能力の対比にも役立つ一冊。 【目次】 北アメリカ(アメリカ/カナダ) 南アメリカ(ブラジル) ヨーロッパ(イギリス/フランス ほか) 中東(サウジ・アラビア/エジプト ほか) アジア(ロシア/トルコ ほか) オセアニア(オーストラリア) |
![]() | ● 帝国陸軍の教育と機構 ■ 尾川正二 新風舎 299頁 1,785円 2003年4月 4797423897 不条理がそのまま論理となる軍隊の機構、戦時下における人間性、軍隊用語、戦争史観…。帝国陸軍第二十師団七十九連隊に属し、北中国から東部ニューギニア戦線に身を置いた著者が足元と俯瞰から記した渾身の記録と考察。 【目次】 1 総説/2 各説/3 余説/4 結語/5 補遺/6 史観 |
![]() | ● 世界軍事情勢(2003年版) ■ 史料調査会 原書房 380頁 3,990円 2003年3月 4562036141 本書は、複雑多岐にして日々変化する広範な世界の軍事情勢を追跡し、その実態がよく解説されている。我が国の安全保障問題を理解、研究する上での好個のガイドブック。 【目次】 第1部 世界軍事情勢の概観(2002年軍事情勢の全般的動向と特色/複雑多様な地域紛争、テロ続発し、更に激化/国連、21世紀対テロ戦へ、活躍期待 ほか) 第2部 世界軍事情勢年表(2002年1月〜2003年1月) 第3部 資料(第28回主要国首脳会議の主な声明、宣言骨子/2002年環境開発サミット実施計画と宣言要旨/2001〜02年地域紛争の現状 ほか) 巻末付録(1991〜2001年世界の主要な軍事情勢年表/1991〜2000年主要国の国力と軍事力の変化/20001年世界主要国の保有軍事力の概要 ほか) |
![]() | ● 戦略論大系(別巻) 戦略・戦術用語事典 ■ 戦略研究学会 芙蓉書房出版 205頁 2,415円 2003年2月 4829503092 戦争に関する学問「兵学」にもとづいて戦略・戦術用語300余を解説した初めての事典。概説書として読めるように編集工夫。軍事から派生した「経営」関係用語も収録。 【目次】 戦略・戦術用語(戦争/兵学/指揮/戦略/軍隊の組織/野外要務/戦術) 経営戦略・戦術用語 |
| ● 世界の軍隊地図 各国軍隊は何を狙っているのか!? ■ 松井茂 光人社 228頁 1,733円 1996年6月 4769807635 マスコミ報道の空白を埋める戦慄の最新情報。綿密な現地取材を重ねた気鋭の軍事・外交評論家が書き下ろした各国の主要軍隊総まくり。軍拡つづくアジアの発火点と21世紀の世界を予測する話題の一冊。 【目次】 第1章 軍事力とは何か? 第2章 世界の主要軍隊 第3章 自衛隊の実力 第4章 軍事力からみるアジアの発火点 |
| ● 国防の変容と軍隊の管理 冷戦後の防衛管理のために ■ デイヴィッド・チューター/土屋龍司 朝雲新聞社 146頁 1,680円 2003年2月 475098017X 【目次】 第1章 軍隊とその存在理由 第2章 政治、軍、「コントロール」 第3章 防衛政策の形成 第4章 軍人と防衛の管理 第5章 国防省の機能、組織、仕事の方法 第6章 戦略と情報 第7章 軍事行動 第8章 予算、プラン、およびプログラム 第9章 軍隊と社会 第10章 透明性と説明責任 |
![]() | ● 光人社NF文庫 最強兵器入門 戦場の主役徹底研究 ■ 野原茂 光人社 文庫 261頁 730円 2003年4月 4769823770 米陸軍のP51マスタング、英海軍の戦艦キングジョージ五世級、ソビエト陸軍の重戦車JS2など、戦場の要請に応え、国の総力をあげて生み出された陸海空の傑作兵器―第二次大戦の趨勢を決した航空機、艦艇、戦車の名作をとり上げ、最強を名乗るその条件を示した話題作。図版・写真を駆使したビジュアル決定版。 【目次】 最強戦闘機10傑(野原茂) 世界の傑作高速爆撃機(村上洋二) 世界の傑作艦上雷爆撃機(木村源三郎) 私がテストしたBf109の実力(荒蒔義次) 名機マスタングについての考察(堀越二郎) 世界の名戦艦列伝(木村信一郎/石橋孝夫) 世界の潜水艦ベスト9(雑誌「丸」編集部) 正規空母の「防御力」徹底研究(石橋孝夫) 世界の傑作戦車総覧(竹内昭) 史上最強兵器「重戦車」の時代(竹内昭) |
|
|
![]() | Weapons and operations アメリカ特殊部隊 作戦・装備・兵器 レイ・ボンズ /福井祐輔 東洋書林 271頁 3,675円 2002年 12月 4887216041 アフガニスタン等、近年のアメリカ軍の軍事行動で必ずといっていい程クローズアップされる「特殊部隊」。その実態を克明に描いた決定版。有事の際の活動ばかりでなく、表面にあらわれてこない平時の任務についても詳細に解説し、アメリカ軍特殊部隊の全体像を明らかにする。今後のアメリカの国家戦略を見通すためにも必須の一冊。 【目次】 序論 アメリカの特殊作戦部隊―その将来の道 アメリカの特殊作戦部隊の歴史 主要な作戦、一九九〇年から現在まで 今日のアメリカ合衆国特殊作戦部隊 世界中に展開するアメリカ合衆国特殊作戦部隊 アメリカ合衆国特殊作戦コマンド(軍)の編成 主要な兵器と装備 将来の特殊作戦部隊の醸成 |
|
|
|
![]() |
〈大図解〉20世紀の航空兵器ベスト100 坂本明 グリーンアロー出版社 231頁 2,400円 2002年11月
4766333411 20世紀に最も発達した兵器とされる飛行機の中から100の軍用機とそれに関する航空兵器を厳選して解説した航空兵器ガイド。 【目次】 第一次世界大戦の航空機(航空戦の始まり、そして熾烈な戦いへ/飛行船の戦い)/大戦間の航空機(1920年〜1930年)―第一次航空技術革新期/第二次世界大戦の航空機(戦闘機に反映された国情/爆撃機の戦い)/ジェット戦闘機―第二次世界大戦後のジェット戦闘機の発達 |
![]() | これからの戦争・兵器・軍隊(上巻) RMAと非対称型の戦い 江畑謙介 並木書房 280頁 1,890円 2002年10月 4890631534 いま軍事の世界では、アメリカ軍を中心に一大変革が進んでいる―それは九〇年代に急速に進歩したIT技術を駆使した情報革命ともいうべきもので、これにより軍隊・兵器システムは一変し、戦争のやり方は大きく変わった。湾岸戦争、ユーゴ空爆、アフガン軍事作戦で実証されたRMA(軍事における革命)の威力を検証しながら、これからの軍隊のあり方をわかりやすく解説。 【目次】 第1部 RMA(軍事における革命)(効率のよい戦いを求めて/米陸軍のRMA化計画/米海軍のRMA化計画/米空軍のRMA化計画/各国軍のRMA化計画) |
![]() | これからの戦争・兵器・軍隊(下巻) RMAと非対称型の戦い 江畑謙介 並木書房 283頁 1,890円 2002年 10月 4890631542 超大国アメリカとその同盟国が目指す軍隊のRMA(軍事における革命)化には高度な技術と高額な経費が必要となる。必然的にイラクや中国をはじめRMA化できない国の軍隊も生まれ、在来の戦いで彼らに勝ち目はない。そこでRMA型軍隊の弱点や国家そのものを狙った新たな「非対称型」の戦いを挑むことになる。大量破壊兵器から生物化学兵器、サイバーテロまで、21世紀の軍事を総合的にとらえた決定版。 【目次】 第1部 RMA(軍事における革命)(自衛隊のRMA化計画/RML(兵站補給における革命)/RMAの問題点)/第2部 非対称型の戦い(RMA型軍隊に対抗するには/インフォメーション・ウォーフェア(IW)/テロと大量破壊兵器/弾道ミサイルと巡航ミサイルによる脅し/都市の戦い(市街戦:MOUT)) |
![]() | アドバンスド大戦略兵器ファイル ヨーロッパの嵐・ドイツ電撃作戦 光栄 コーエー 367頁 2,625円 2000年10月 4877198229 実機性能や開発過程など、登場する兵器ユニットの史実を徹底解説!ドイツほか連合軍、周辺諸国の兵器ユニットリストを完全公開!進化・改良ポイントや性能比較など、ゲームに役立つアドバイスを満載。メジャーからマイナーまで670種類以上の登場兵器を収録。 【目次】 ドイツ第三帝国兵器運用史/兵器図鑑/ドイツ/イギリス/ソ連/アメリカ/フランス/イタリア/周辺諸国/兵器ユニットデータ |
![]() | 爆撃機入門 大空の決戦兵器徹底研究 碇義朗 光人社 285頁 1,890円 2000年8月 4769809670 究極の破壊力、蒼空に君臨した恐るべきボマー!第一次大戦に初めて姿を現わし、巨大都市を一夜にして灰燼に帰し、現代にいたるも最先端テクノロジーを駆使して驚異的な進化をとげる爆撃機。世界の名機を通して、その発達と戦術、変遷を写真と図版で詳解。 【目次】 1 頭上の脅威(爆撃機の始まり/日本航空部隊の初爆撃/爆撃照準器のメカニズム ほか)/2 レシプロの競演(第二次大戦の最優秀軽爆/鋼鉄の箱に包まれた飛行機/ヨーロッパ戦線軽爆の雄 ほか)/3 高速と電子戦(ジェット爆撃機の出現/ジェットになって爆撃機が変わった/おそるべきジェットパワー ほか) |
![]() | 最終決戦兵器 米軍を圧倒する恐るべき技術力の成果 桜井英樹 光人社 208頁 2,100円 2001年4月 4769809735 太平洋戦争末期、漸減する資材と生産力のなかで、日本が軍事技術上、独自の開発を試みた先進的なプロジェクトがあった。その概要を伝えるとともに、さらなる発展をとげたであろう“兵器”の数々を図版とイラストで詳解する。 【目次】 第1章 航空兵器―戦闘機・攻撃機(二十試甲戦のゆくえ―試作計画/即戦用改造試作の内示 ほか)/第2章 誘導兵器―誘導弾(日本製誘導弾の展望―想定発展篇/地対空誘導弾“奮龍”―試作計画 ほか)/第3章 海戦兵器―潜水艦・航空母艦・戦艦(潜水空母イ四〇〇の進化―想定発展篇/「大鳳」改型(改マル五計画)―試作計画 ほか)/第4章 陸戦兵器―戦車・火砲・電磁兵器(試製加農砲戦車ホリ―試作計画/試製超重戦車オイ車―試作計画 ほか) |
![]() | アメリカ陸軍軍用機集 1908〜1946 図解世界の軍用機史 12 野原茂著 グリーンアロー出版社 B5判 223頁 2600円 2002.9 4766333403 1908〜1946年のアメリカ陸軍軍用機を完全図解。他を圧倒する技術力、戦力、輝かしい戦歴に彩られた第二次大戦機の主要機を中心に、アメリカ機らしい特徴に注目しながらさまざまな機体を紹介。 |
![]() | Ariadne military 世界の戦闘機・攻撃機カタログ 日本兵器研究会 アリアドネ企画/三修社 215頁 1,890円 2002年8月 4384029152 現在開発中のものを含めた機体から旧式ながら近代化を施され一線で活躍している機体、または練習機をベースにしたものまで幅広く網羅した戦闘機・攻撃機カタログ。 【目次】 第1章 アメリカ/第2章 ロシア/第3章 フランス/第4章 ヨーロッパ各国/第5章 日本・東アジア/第6章 その他の諸国 |
![]() |
米陸軍サバイバル全書
|
| 文春文庫 幻の大戦機を探せ カール・ホフマン 文芸春秋 384頁 730円 2002.3.8 1947年、11人の搭乗員を乗せたB‐29キー・バードが、悪天候に巻き込まれ、グリーンランド 北部に不時着。半世紀近い歳月が流れ、ヴィンテージ大戦機ブームが過熱するなか、この幻の飛行機を 修理し、飛びたたせる計画が持ち上がるが…。失われたロマンを求める男たちの、飽くなき冒険心と執 念を描いた傑作ノンフィクション。 【目次】 凍結された記憶/きょうだぞ/キー・バードの最後の飛行/氷上の“超空の要塞”/大戦機フィーヴァ ー/はやい者勝ち/門戸開放/夢物語を生きる/クマのしっぽ/参った/火と氷/煙/貴金属/特異な 情熱/スーナー/レイター/最後のすばらしいマシン/キー・バードの帰還 |
| イラストでよむ続ハイテク兵器のしくみ 防衛技術協会 日刊工業新聞社 190頁 2,415円 2002年2月 4526048690 本書では、各種の「陸海空兵器」や「火砲」のほかに、秘密通信技術を含む各種の「通信技術」や、レーダや暗視装置といった「索敵技術」など、現代電子戦ならではの項目をとりあげた。また陸海空兵器や火砲では、これらのしくみのみならず幾つかの兵器についてはその製造技術についても紹介した。 【目次】 第1章 陸海空兵器のしくみ(潜水艦のエンジン/潜水艦の耐圧殻 ほか) 第2章 火砲のしくみ(砲身/砲弾 ほか) 第3章 通信技術のしくみ(地上波通信/光通信 ほか 第4章 索敵技術のしくみ(画像レーダ/パルス圧縮レーダ ほか) |
![]() | 宝島社文庫 〈図説・検証〉自衛隊のハイテク武装! 軍事ジャーナリスト会議 宝島社 文庫 253頁 660円 2001年10月 ISBN:4796624112 新中期防衛力整備計画(防衛庁の5カ年計画)がスタートした。約25兆円という巨額の予算を背景に、わが自衛隊は、これ からどこへ向かうのか。本書は、ひとまず政治問題は抜きにして、ひたすら軍事の観点から、自衛隊の“強さ”の現状と展望 を徹底検証する最新レポート。今回本格的に着手されるITの導入は、どんな変革をもたらすのだろうか。自衛隊の実情を知 るための必読の一冊、文庫版化。 【目次】 巻頭特集 未来の戦場を制する!―「IT化軍隊」のハイテク戦 第1章 PKO‐邦人救出‐離島防衛!―「緊急展開」の ハイテク戦 第2章 今そこにある危機!―「核・化学・生物兵器防護」のハイテク戦 第3章 テポドンなんか怖くない! ―「ミサイル迎撃」のハイテク戦 第4章 海は日本の生命線!―「シーレーン防衛」のハイテク戦 第5章 侵攻軍を迎え 撃て!―「水際要撃」のハイテク戦 第6章 格闘戦に勝利せよ!―「本土防衛」のハイテク戦 第7章 21世紀型戦争の 主役!?―「情報戦」のハイテク戦/巻末企画 「ハイテク兵器」の最新事情 |
|
|
![]() |
●どの民族が戦争に強いのか? (戦争・兵器・民族の徹底解剖) | |
戦争の世紀を総括する問題作!20の国と地域に見る兵器と軍隊の実力。本音で語る平和のための戦争論。
|
![]() | ●同文新書 図解 都市破壊型兵器マニュアル 軍事アナリスツ・プロジェクト 同文書院 新書判 205頁 840円 ISBN:4810384241 2001年1月 |
| 大量殺戮のためだけに開発された兵器の数々。 1 究極の地球破壊―核兵器 2 都市の恐怖―化学兵器 3 戦場プロフェッショナルの―兵器防護策 4 歴史的戦法―生物兵器 5 ハイテク戦の極致―指向性・運動エネルギー兵器 6 αにしてω―人間兵器 前の版:図解都市破壊型兵器マニュアル 軍事アナリスツ・プロジェクト 同文書院 1,262 B6 95/11 |
![]() | ●Ariadne military 現代戦車のテクノロジー 日本兵器研究会 /清谷信一 アリアドネ企画/三修社 A5 182頁 1,890円 ISBN:4384025920 2001年2月 |
| 本書では現代の戦車の機能と、それを支える多岐にわたる技術について解説するものである。現在各国で進められている各種の研究も網羅的に紹介している。
第1章 総論:戦車とはどのような兵器か? 第2章 装甲防御 第3章 武装と弾薬 第4章 動力 第5章 戦車の運用と戦術 第6章 対戦車兵器略史 第7章 戦車のメーカーと市場 第8章 戦車の近代化と未来 |
![]() | ●Ariadne military 世界の近未来兵器カタログ 日本兵器研究会 /宇垣大成 アリアドネ企画/三修社 A5 215頁 1,890円 ISBN:4384026145 2001年6月 |
| ・陸編(今後の陸上兵器 ・IT ・サイバー化歩兵装具 ・歩兵用火器 ほか) ・海編(これまでの海洋兵器と今後の海洋兵器 ・航空母艦 ・水上戦闘艦 ほか) ・空編(これまでの航空兵器と今後の航空兵器/戦闘機・攻撃機/爆撃機 ほか) |
![]() | ●大図 解世界のミサイル・ロケット兵器 坂本明 グリーンアロー出版社 B5 191頁 2,300円 ISBN:4766333276 2001年6月 |
|
第1章 ミサイルのルーツ“ナチス・ドイツのV兵器” |
| ●Seibido mook 自衛隊歴代最強兵器best200 成美堂出版株式会社著 成美堂出版 ムックその他 A4並 161頁 1,680円 ISBN:4415095054 2000年4月 |
|
|
|
![]() | ●〈大図解〉世界のスパイ・偵察兵器 坂本明 グリーンアロー出版社 B5 191頁 2,200円 ISBN:4766332911 2000年6月 |
| 第1章 大空からのスパイ・偵察兵器 第2章 情報収集と無線機 第3章 無人スパイ兵器 第4章 特殊部隊と諜報員による情報収集 第5章 暗号秘匿と解読の攻防戦 第6章 レーダーの原理と新技術 |
![]() | ●SAS戦術・兵器実戦マニュアル スティーブ・クローフォド /長井亮祐 原書房 B6 422頁 1,890円 ISBN:4562032812 2000年3月 |
| 21世紀を間近にひかえた今日、イギリスのSAS特殊部隊は、対革命戦、情報収集、人質救出、敵戦線後方での急襲や隠密の行動など、実に多くの分野においてスペシャリストとして活躍している。連隊が成功をつづけている秘訣は?きわめて質の高い隊員、訓練、そして装備の全貌をあきらかにした決定版。
・SASの戦闘技術(武器取り扱いのテクニック ・四人組パトロール隊 ・敵戦線の後方で/対ゲリラ戦 ほか) ・エリート部隊の武器(小火器/支援火器/車両と艦艇/人質救出作戦の装備 ほか) |
![]() | ●大量破壊兵器不拡散の国際政治学 納家政嗣 /梅本哲也 有信堂高文社 309頁 4,7250円 ISBN:4842055383 2000年4月 |
| 本書は、大量破壊兵器の不拡散という問題について、冷戦後における不拡散体制の形成、強化の諸相を明らかにし、核兵器、化学兵器、生物兵器、及び弾道ミサイルそれぞれについて、不拡散に係る国際的な制度の展開を追究する。また、普遍的な体制を補完し得るような、問題に個別
に対応するための枠組みを探り、拡散の危険が特に危惧される朝鮮半島、南アジア、中東に焦点を合わせて詳細な分析を行うとともに、非核地帯にも関心をはらう。そして、不拡散概念を問い直すヒントをつかみ、主権平等の原則に背反するかに見える核兵器の不拡散体制の発展過程に理論的な検討を加え、また非国家主体への拡散の含意にも注意を向けるという三つの角度から考察を加えようとするものである。
第1部 総説 (大量破壊兵器不拡散の思想と展開/国際レジームとしての核不拡散体制―「不平等性」の存在根拠/非国家主体への拡散の可能性) 第2部 冷戦後の不拡散体制 (ポスト冷戦期の核不拡散体制/化学兵器の拡散と拡散防止/生物・毒素兵器拡散問題/弾道ミサイルの拡散と規制) 第3部 地域的な不拡散問題 (朝鮮半島における大量破壊兵器問題/南アジア/中東における大量破壊兵器の拡散状況と不拡散努力/非核兵器地帯と核不拡散) 第4部 総括(大量破壊兵器の不拡散―議論のまとめ) |
![]() | ハヤカワ文庫 SAS戦闘員(上) (最強の対テロ・特殊部隊の極秘記録) アンディ・マクナ/伏見威蕃 早川書房 文庫 352頁 735円 ISBN:4150502390 2000年7月 |
| 「世界最強の特殊部隊」の異名を持ち、国際紛争やテロ事件の陰で活躍する英国陸軍SAS(特殊空挺部隊)。本書は、湾岸戦争から奇跡の生還を果
たした元SAS軍曹が、世界各地で展開した極秘作戦を赤裸々に語ったものである。またそこには、実戦によって磨きあげられた戦闘テクニックや最新兵器の扱い方など、第一級の軍事情報が豊富に織りこまれている。その衝撃的な内容ゆえに英国政府から発禁命令を受けた注目の手記。 |
![]() | ●ハヤカワ文庫 SAS戦闘員(下) (最強の対テロ・特殊部隊の極秘記録) アンディ・マクナブ/伏見威蕃 早川書房 文庫 371頁 735円 ISBN:4150502404 2000年7月 |
| 酸欠寸前で行なう高空からのパラシュート降下、泥沼のジャングルを這う偵察行動、IRAテロリストとの暗闇のなかの銃撃戦…。最高水準のサバイバル技術と比類なき戦闘能力を身につけたSASの隊員たちは、つねに死と隣り合わせの危険な任務を極秘のうちに成し遂げていく!知られざるエリート部隊の全貌を明らかにし、前作『ブラヴォー・ツー・ゼロ』に続いて大ベストセラーを記録した話題の戦闘ノンフィクション。
|
![]() | ●SAS特殊任務 (対革命戦ウィング副指揮官の戦闘記録) ギャズ・ハンター /村上和久 並木書房 311頁 2,310円 ISBN:4890631291 2000年11月 |
|
世界最強の特殊部隊SASのなかでもとくにエリート集団とされる対革命戦ウィングの副指揮官を務めた著者が、SAS秘密活動の詳細をリアルに描いた実戦記録!チームリーダーとして数々の極秘任務に従事。とくにアフガン戦争において、最新鋭の携行式地対空ミサイル「スティンガー」の使い方を、現地でムジャヒディーンに教え、ソ連軍敗退の一因を作った男としても知られる。これまでSAS関係者がアフガン戦争に深くかかわっていたという噂は根強くあったが、当事者がその事実を語ったことで世界的な注目を集めた。さらに湾岸戦争でのSAS隊員の苦闘を描いたベストセラー『ブラヴォー・ツー・ゼロ』の著者アンディ・マクナブ、クリス・ライアンらは、著者ギャズ・ハンターの直属の部下であり、悲惨な結果
に終わった作戦の内幕を初めて明かす。英ガーディアン紙ほか絶賛のノンフィクション。
|
| ●機長の告白 生還へのマニュアル 杉江弘 講談社 395頁 1,955円 ISBN:406210329X 2000年8月 |
|
|
本書は世界で起きた主な航空機事故をケーススタディにするとともに科学的な統計をもとに、安全対策を具体的にまとめたものである。
|
![]() | 強い軍隊、弱い軍隊 抑止力としての軍備 江畑謙介並木書房 B6 359頁 1,890円 ISBN:4890631356 2001年3月 |
| 世界第2位の予算を持つ自衛隊は強いのか?兵器と軍事の基礎知識。屈指の軍事評論家が豊富な知識と最新のデータをもとに日本の軍事力を検証。 第1章 「抑止力」の概念を放棄した日本 第2章 戦争をしない軍隊は強くないという矛盾 第3章 防衛的な兵器など存在しない 第4章 日本の軍事力 第5章 日本の防衛力整備 第6章 日本の安全保障と情報 |
| ●Mu super mystery books ミステリーサークルの謎とスターウォーズ あすかあきお /三神たける 学習研究社 新書 413頁 998円 ISBN:4054013082 2001年2月 |
|
| 軍事衛星連動でプラズマ兵器が敵兵をピンポイントで焼・・ 麦畑に突然、出現する謎の円形痕―ミステリーサークル!!いったいだれがなんの目的で作っているのか?人間のイタズラ説や異星人説、それに異次元説と、さまざまな説が入り乱れる裏で、アメリカ軍は密かに恐るべき実験を進めていた!!NSA(国家安全保障局)の最高機密資料『M‐ファイル』は語る。失敗に終わったと思われているSDI(戦略防衛構想)の正体は、軍事衛星連動のプラズマ兵器開発だった。 ・世人の目を欺いてきたミステリーサークルの真相(レッドライト・プロジェクトの情報操作 ・UFO隠蔽工作とプラズナー ・ハリアー戦闘機遭難事件 ・レイ・ラインと電磁気 ほか) ・プラズナーを完成させたスターウォーズ計画の真相(「開洋丸」の巨大UFO遭遇事件 ・UFOの正体はプラズマだ! ・開洋丸事件の真相 ・中性粒子ビーム兵器とプラズナー ほか) ・世界支配をもくろむアメリカの衛星連動プラズナー実戦配備(バングラデシュを襲った巨大な炎のカーテン ・巨大プラズマ襲来! ・プラズナー人体実験 ・マンハッタン・プロジェクトの人体実験 ほか)〔ほか〕 |
| ●母と子でみる 42 湾岸戦争症候群 草の根出版会 松野哲朗、山本耕二 A5 135頁 2,310円 ISBN:487648127X 1998/12 |
|
| ・「砂漠の嵐の小さな犠牲者たち」 ・「湾岸戦争症候群」とは ・帰還兵たちの現在 ・生物化学兵器 ・子どもたちと湾岸戦争 ・アメリカ社会の災の根源 ・恐怖の兵器・劣化ウラン弾 ・メモリアルパークは何を語る |
Copyright (C) 2000 WebSHOP. All rights reserved. |